愛顧客Server2本格レストランSystem

愛顧客Server2本格レストランSystem

導入事例) Fireking Cafeさま [東京都 代々木上原]

代々木上原の超有名店はハイタッチなアナログ対応Cafeです。
接客は勿論のこと、料理に対するお客様の様々なリクエストをお請けされます。
その結果、メニューブック上の掲載料理数は150点程でしたが、調理方法等アナログ指示を全てデータ化するとメニュー&調理データは1000件を超えました。
当初オーナー様からは「無理でしょ…」でしたが、ランチタイムの店長さま、ディナー&ナイトの店長さま、ご両名からの集中的なご協力により、3ヶ月経過後に完成しました。

一番のメリットは…
今までのアナログ運営では、上記データベースは全て店長の頭の中なので新人教育にも手間暇が必要でした…
現在では、新採用ホールスタッフが即戦略として活躍。教育時間、使用期間の減少は…、結果として人件費削減に寄与しています。
厨房内も今までは頻繁なホールとの会話が必要で、またソコが重要なアナログ運営でしたが、今では厨房内の20inchのモニターを一見、リアルタイムに店内を把握されてます。ホール各所に設置されている8.5~10inchのタブレットも覗いてみてください。

動画でご紹介

愛顧客育成"接客"から"おもてなし"へ

愛顧客育成"接客"から"おもてなし"へ


<愛顧客育成の相関図>

愛顧客育成は、新規顧客の獲得(Catch POP)と、再来店を促進する事(DATABASE)で達成されます。
CatchPOP と DATABASE は、愛顧客育成の主要因!
お店の繁盛には、常に同じバランスで取り組む必要があり、上下でバランスをとる形はそのままイメージしています。

この主要因を支える形で左右に描かれているのが、Server2(POSシステム)F/D-pad(Menuシステム)
これらは、両主要因を活性化する道具(システム)です。

このシステムで実際にお客様に関わるのがスタッフ達。
彼らの「接客」が → 「オモテナシ」にサービスが昇華した時、初回客→常連客→愛顧客への昇華が加速して行きます。

“おもてなし” はシステムである…と言う“実のある話”

愛顧客理論愛される繁盛店にするために

愛顧客理論愛される繁盛店にするために

愛顧客とは、“毎回お店に来るたびに、新しいお客様を連れて来るお客様”のこと。お店に、こんな愛顧客がたくさん居たら、繁盛店間違いなしです。
日経レストラン誌で2年間毎月4ページ「愛顧客育成講座」「愛社長養成塾」を執筆した、川野秀哉のノウハウを、全てココに公開します。

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