F/D Pad

F/D Pad

愛顧客 F/D Pad とは

タブレットを利用したメニューブックのことです。日々使用するメニューブックが当たり前になった時=賞味期限切れは、Facadeと同様で興味の湧かないモノとなっています。料理を頼むという一番ワクワクする瞬間を、お店が台無しにしているのは、オモテナシ意識が全くない店だとアピールしているようなモノ。今日入荷の食材を、今日MENUに表現できるMENU鮮度!。タブレットやスマホで写真が撮れて、簡単にMENUになる“F/D Pad”
“おもてなし”はメニューに現れる…と言う“怖い話”

賞味期限

MENUの賞味期限、メニューBOOKの賞味期限…切れてませんか? 新料理を開発しても、それをお客様に伝える手段が面倒臭いや、費用がかかる、とかで骨董品にしていませんか? 意欲ある料理人も、折角の料理をお客様にアピールできないでいるのは料理も料理人もダブルで宝の持ち腐れです。新料理のお試し期間をA4のパウチで伝えるのは良いでしょう。でも人気になったその料理をいつまでもパウチMENUで良いですか? 気がつけば、テーブルのMENU立てにはレギュラーメニューよりもパウチの枚数の方が多くなっている…イケテナイお店真っしぐら… お客様が飽きる前に、売上を落とす前に新メニューをデビューさせませんか? タブレット端末利用で次世代のお店になる! 先駆けは、受けるメリットも大きいですよ!

タブレット

前述の愛顧客DATABASEで、タブレットをアンケート用紙代わりに利用できるなら、MENUでもタブレットを使ってみませんか? 実は1980年代にオーダーエントリー機が発明されて以来、飲食店では全くIT化が進んでいません。個人では、ストレス無しにスマホやタブレットを利用しているのに。メニュー改編に億劫になるのも、メニューがちゃんとデータ化できていないからです。
メニューの文字情報と、料理写真があれば素敵なMENUブックになるのは想像できるでしょう。愛顧客F/D Padは、それを実現するシステムです。料理写真も、スマホやタブレットで撮ったものでOKです。今身近なシステム機器でお店を次世代型に進化させませんか? お客思いの料理好きなお店ならきっとお客様が一番喜ばれると思います。

MENU
デザイン

素人が文字と写真をデータにするだけで、見栄えの良いMENUができるのか疑問ですよね。LINKではMENUブック作りや、メニューデザインを20年間お手伝いして来ました。当然!売りたいメニューを何処におけば売れるのか、どのような配置がお客様の食欲をそそるのか、更に「次はコレ食べようね…」と、思わず客席から聞こえてくるコノ会話。コレこそ戦略的なMENUブックである証明です。愛顧客型のMENUブックとは、見栄えと共に、再来店のキッカケを作る事。
そんなMENUレイアウトやデザインを揃えているのも、愛顧客F/D Padの特徴です。
和洋中の業態から、フォーマル~カジュアルまで、貴方の思いを実現させるMENUデザインがご自身で作れます!

セルフ
オーダー機

愛顧客F/D Pad はMENUブックですが、クリックするとメニュー内容の詳細がアップされます。さらに「注文する」のボタンが付いているので、オーダーエントリー機(OES:Order Entry System)の機能も持っています。スタッフが使えばOES、お客様が自身で使えばセルフオーダー機と成ります。LINKが経営する「銀呈」では、よく知った愛顧客のお客様にのみお渡ししてお使い頂いてます。評判いいんです! スタッフを呼ぶ手間が無く、ボタン一つで欲しい料理が自動的に届く事が心地よい…