会社Policy

2025 Policy

「DX型レストラン」
愛顧客OPiC と Menu board で顧客業態を次世代型へ進化して頂く事
ココに共感頂けるなら、System会社様とも同業社様とも協業させて頂きたいです。

2015 Policy

「愛顧客育成ベースで企業活動を考える」
2005年黒亭→2008年銀呈としてRe START。
自身のレストラン(85坪)を2020年まで経営しました。
必死でした。全ては愛顧客育成の実践実証でした。
アナログな仕掛けもSystemの構築も全て、愛顧客理論をBASEでした。結果、シンガポールのサイトから"大阪BEST10"として評価され、食べログもMax 3.74を頂きました。

2005 Policy

「愛顧客育成で繁盛店」
1990年バブル崩壊時
LINKを支えて頂いたのはお客さま。Deep顧客 = 愛顧客さまでした。
2000年ミレニアムも同様
愛顧客さまが、次代を考える時間を与えて下さいました。この時、愛顧客理論が定まり出版もさせて頂き、愛顧客育成=LINK と思い込んで進む事としました。

1996 Policy

「愛顧客の育成、ビジネスの創造」
1995年、Softwearとは関係のない食物販ビジネスをお手伝いし、多店舗Package(FC)を確立しました。12月〜6月で全国各地に50店を展開しました。
創業時は産地直送の通販ノウハウでビジネスを創造しましたが、この時期は多店舗をビジネスとしていましたが、何度も購入して頂くファン顧客を、どの様にして増やすかを、次代のテーマとし「愛顧客」を声高にアピールする様になりました。

1988 Policy

「顧客の創造、ビジネスの創造」
1986年、創業時の私達にはPolicyなんて高尚なモノが無く、ただただ必死になって商売を続けているだけでした。1年2年経過した頃にビジネスのコツが少し見えて来るとPolicyという名の会社の背骨が立ち上がってきました。安定経営にはお客様を増やす事。LINKのお客様を増やすには、LINKのお客様のお客様を増やす事が必須だと。
そのお客様が繰り返しお付き合頂くと「顧客」となる。
顧客を創造する事、ココに必要なビジネスを創造する事をPolicyとしました。
株式会社リンク 代表取締役 川野秀哉